乳幼児にブレイクダンスはおすすめしません。
2009
海外のCMみたいだけど、1歳くらいの子供がWindmillしてます。
バックスピンの位置が高くて、オースクーフレーバーだぜ!
前半のカメラのブレ具合が臨場感あるよね。
海外のCMみたいだけど、1歳くらいの子供がWindmillしてます。
バックスピンの位置が高くて、オースクーフレーバーだぜ!
前半のカメラのブレ具合が臨場感あるよね。
写真は、ちょっと前に某駅付近のイトーヨーカドー前に突如現れた謎の3人組。
メンバー構成は、ヴォーカル、アコーディオン、ウッドベース。
夕方の買い物客相手に突如、聞き覚えのある昭和歌謡を演奏し始めた!
演奏の技術もさることながら、ヴォーカルの人の病弱そうな見た目が、昭和歌謡の
切ないメロディーラインとぴったりだー!
その懐かしい音に、周囲の買い物達はみな足をとめ、いつしかかなりの人だかり。
ほとんどは50代以上のお姉さま達。全然キャピキャピしていない。
しかも演奏してるのは結構有名な曲らしく、みんな楽しそうに口ずさんでいるー!
完全にイトーヨーカドー前のダンスフロア(自転車置き場)をROCKしていました。
15分ほどの演奏が終わり、ヴォーカルが帽子を差し出すと、
感動した買い物客たちが、次々とお金を投げ入れていく!
中には握手を求めたり、写真とってもらったりするおばあty…
じゃなくてお姉さまも見受けられました。
俺も500円入れにいきましたが、そのときに帽子の中を覗いたら、
1000円札が10枚くらいは入ってた!笑
さっきまで10円単位で安いもの探してたはずなのに、財布ゆるんじゃってますね!笑
あまり時間もなかったので、彼らとゆっくり話す時間はありませんでしたが、
頑張って活躍してってほしいなーとか思ったなぁー!気になる!
目撃情報があればこちらまでお願いします!
info@hiroking.com
こっからはイベントinfoですが、
毎度恒例のダンス部(というイベント)ですが、日程が
7/23(木)@CLUB CITTA’に決まったそうです。※デイイベントです。
今回のBattleメニューはFreestyleの3on3と1on1だそうな。
腕の覚えのあるツワモノは、挑んでみてはいかがか!?
http://www.tosp.co.jp/i.asp?I=dansubu
Judges:
KATSU (ALL AREA)
Ree (a-Funk)
HICKY (SHUFFLE!!)
俺はもちろん全てのBattleのSound Controllを!
Floor DJにはWapper! Born 2 FunkでShow Caseもやるぞ!

いいイベントでしたねー!
遊びにきた人も、出演した人も、Battleで闘った人も、全体的に
すごい満足度高かったんじゃないかな?
細かいところも気遣ってくれて、とても丁寧にオーガナイズされてた!
かなり急がしそうでしたが、オーガナイザーのナオキくんの
人柄とか気持ちとかが、いろんなところで感じられましたね。
お疲れ様でしたー!
んで早速、BattleのPlay Listをアップしました。
Sonpubの曲でがしがしハめてくるSAYAにはまじビビった!
絶対知らないと思ってかけたんだけどなー。笑
やっぱりいいダンサーは、いい曲に対する嗅覚が優れてるんですね。
ダンサーにとって練習ももちろん大事だけど、音楽を探したり聴きこんだり、
そういうことに費やすお金と時間とエネルギーで、すごい大きな差がつくんだなー
と、強く感じました。
■Quater Final 1
Car Chase On Pheonix Avenue / Capri
■Quater Final 2
Rise Up / John Arnold With Paul Randolph
■Quater Final 3
Random Acts Of Kindness / Polyphonics feat. Calvin Bridges
■Quater Final 4
I’ve Got The Next Dance / Deniece Williams
■Semi Final 1
WHoo RR U? / SONPUB
Repeat The Beat / James Brown
■Semi Final 2
Shake it / Lorenz Rhode
Love the life you live / Black Heat
■Final
Chelsea Rodgers / Prince
Funkin’ For Jamaica [Boris Dlugosch Remix] / Towa Tei
となりのHarlemでやってたR-16では、All Areaが優勝したと聞きました。
おめでとーございます! 日本の代表として、大暴れしてきてください!
Found Nation、惜しかったみたいだねぇ。
あの怪物チームに太刀打ちできる、数少ない若手だからね。
応援してるというと悔しいので言いませんが、今後も期待してるぜ!