台湾旅行記
2009
台湾について、書きます!
金曜日の早朝発、2泊して日曜日の夜に戻ってきたわけですが、まじ楽しかった!
完全に台湾が好きになってしまいました。何か月か滞在しちゃったりしたいな。
時系列にまとめたりすると、時間かかってそのうちめんどくさくなっちゃいそうなので、
またしても箇条書きで書きます!
■親日文化と聞いてはいたが、ほんとに友好的な人が多かった。
日本語で話しながら歩いてると、日本好きな若者に話しかけられたりすることが
何度かあった。特に夜。結構日本語話せる人多い。
■治安が良い。日本と同程度らしい。
■電源のコンセントは日本と同じだった!
■中国っぽいせっかちな印象はあんまり感じなかった。
南国だからなのかな。
■町並みは日本に似てる。
セブンイレブンもファミリーマートもミスタードーナツもあった。
大戸屋も、洋服の青山も!
■観光客は日本人が一番多いんだそうな。中高年が特に多い気がした。
■結構あったかかった。昼間はTシャツでいけるくらい。
■なんか中学生くらい(に見える?)若者が、夜10時くらいでも普通にいっぱい歩いてた。
■洋服の問屋街みたいなところに行った。安い!服買いまくった!
■夜市でも買いものした。土曜日にいったから激混み!
めちゃめちゃ賑わってた。屋台の食物も、結構うまかった!
■タクシーで15分くらい移動した金額と、スターバックスのtallサイズが同じくらいの値段。
日本のタクシーが高いのか、台湾のスタバが高いのかはわかりません。
■ご飯は全部美味しかった。
現地の人が案内してくれたので、ハズレなし。
■金曜日の夜も、土曜日の夜も、クラブで遊んできた。
エントランスフィーは2000円くらい。で、飲み放題。
危うく飲みすぎて粉々になるところだった。
■朝八時くらいでも、女性向けのショップが空いてた。ただ、かなりキャバクラっぽいものばかり。
■セレクトショップとかファーストフードとか、いたるところで、J-POPを耳にした。
■イケメンもセクシーギャルも、日本に負けないくらいおしゃれだと思いました。
スタイルのよい女性が多い!
■街歩いてるとカジュアルな感じの女の子が多いのに、
クラブいくと露出度高めのドレッシーな服着てるコが多かった。
気になったのはつけまつげ。なっげーマツゲつけてる女の子が多かった。まじ長すぎ。笑
■キヨシ君は、台湾と香港と韓国がごちゃまぜになっていた。
8割くらいの確率で間違えてた気がする。
■名古屋のPopperキャラメル君が日本から参戦してた!
Battleのあるところに、この男あり。このハングリーさはマジで刺激的。
■自分的に恒例になっているスーパー見学。店の床とか汚いし、普通にメシ喰いながら仕事してるし、地元感たっぷり。
やっぱ観光地回ってるのとは違って、地元の人の生活が少し感じられた気がした。
一番最初に強制的に連れてかれたお土産屋の半額くらいでお茶とかカラスミとか売ってた。
■地元DJs何人かと話したけど、「どこのクラブもPOPSみたいなのばっかりだよー」と
みんな言ってた。いい音楽聴ける!って安心していけるクラブはあんまりないみたい。
■BBOYSとはあんまり遊んだりできなかったな。
イベント当日は、かっこよく登場したいがゆえに、バトル前のサイファーは参加しないで、
控え室に潜んでたんだけど、裏目った!
そのままサイファーするチャンスなく、イベント終了までブースにいました。苦笑
■中国語、大学で勉強したはずなんだけどな…。全然使えなかった!(×_×)
■みなさんのご迷惑にならないように、かなりおとなしくしてたつもりですが、
やっぱり「ウルサイ」「テンション高すぎ」などと言われた。もはや褒め言葉。( ̄∇ ̄)
■出発前夜の木曜日の夜から、帰国の日曜日まで、2時間くらいずつ
しかしか寝れなかった。(注:遊び過ぎのため。)
■ジュース50円くらい。
タクシー初乗り200円くらい。
クラブのエントランスフィー2000円くらい。
思い出はプライスレス。
次回がまじ楽しみだ!
池田さん、キヨシくん、タカエさん、A-CHOはじめ台湾dancersのみんな、
ほんとにありがとーございました!
